言論テレビ · 22日 6月 2019
言論テレビ 2019/06/22 に公開 特別単独インタビュー『安倍首相に櫻井よしこが迫る!』  6月21日(金)『櫻LIVE 君の一歩が朝(あした)を変える!』第348回は、安倍晋三内閣総理大臣の生出演で特別番組『安倍首相に櫻井よしこが迫る!』を放送します。  特別番組は、いつもより40分繰り上げて20時20分からスタジオを開場し、準備が整い次第、約1時間の生放送を開始いたします。お見逃しないようにお願いいたします。  櫻井キャスターは以下の質問を準備し対談に臨みます。
23日 5月 2019
【櫻LIVE】第337回 - 竹田恒泰・作家/田北真樹子・産経新聞正論調査室次長 × 櫻井よしこ 迫る御代替り!元号から時代を考える 皇族減少が進む、安定した皇室を目指せるか  4月1日午前11時30分に新元号が発表されます。憲政史上初めてのご譲位に伴う改元手順が進行していきます。これまでの新元号の公表は、天皇が崩御され新天皇が即位された後に公表されてきました。今回は譲位そのものが憲政史上初めてですから、政府は国民生活に支障が生じないように新元号を1カ月前に公表することを決めました。・・・ 【右向け右】第256回 - 石橋文登・産経新聞政治部長 × 花田紀凱 安倍改元の内幕 4月12日金曜夜10時、第256回のゲストは、産経新聞政治部長の石橋文登さんです。 4月1日に新元号「令和」が発表になりました。 「令和」が誕生するまでにはさまざまな曲折があったと産経新聞は伝えています。 〈「どれもストンと落ちてこないんだよね」  新元号発表まで1カ月を切った3月上旬、首相は周辺にこう語っていた。首相の手元には国文学、漢文学、日本史学、東洋史学の4分野の考案者が提出した案が列記され・・・
30日 3月 2019
【櫻LIVE】第336回 - 藤原正彦/数学者・作家 × 櫻井よしこ 春蘭特別対談 櫻井よしこ&藤原正彦 現在の日本に評価できる教養はあるのか? 新刊『国家と教養』の中で、藤原正彦さんは「教養」とは、世の中に溢れるいくつもの正しい「論理」の中から最適なものを選び出す「直観力」と「大局観」を与えてくれる力だといいます。  270万部のミリオンセラーとなった『国家の品格』から14年が過ぎました。『国家の品格』が出版された時は、直前に小泉純一郎首相が郵政解散に踏み切り、大勝利を収め第3次小泉改造内閣が発足しました。・・・ 【右向け右】第254回 - 新田哲史・アゴラ編集長 × 花田紀凱 望月衣塑子記者が目に余る 3月29日金曜夜10時、第254回のゲストは、アゴラ編集長の新田哲史さんです。官房長官会見での「問題」が続いています。 菅義偉官房長官に対して東京新聞・望月衣塑子記者が意見ともとれる長い質問を行い、これに会見進行役の報道室長が「簡潔にお願いします」と注意するなど、官邸VS望月記者の様相を呈しています。 官邸の対応について、マスコミ関係者らが質問妨害だとし、3月14日に・・・
23日 3月 2019
言論テレビ 2019/03/22 に公開 【櫻LIVE】第335回 - 西岡力・麗澤大学客員教授/洪熒・元駐日韓国大使館公使 × 櫻井よしこ 米朝決裂で吹き飛んだ文在寅の皮算用 「積弊清算」恐怖政治を反対勢力が追い込む 米朝首脳会談の決裂で一番ショックを受けたのは、韓国の文在寅大統領だと言われます。“ロシア疑惑”で行き詰ったトランプ米大統領が、北朝鮮との何らかの合意をするとの情報のもとで、文政権は南北経済プロジェクトや金正恩委員長のソウル訪問など進めてきたからです。今後、たとえ米朝首脳会談が・・・ 【右向け右】第253回 - 三宅眞・狛江市議 × 花田紀凱 地方議員のお金と仕事 3月22日金曜夜10時、第253回のゲストは、政治評論家、故三宅久之氏の三男で、狛江市議の三宅眞さんです。 三宅さんが政治を志した理由の一つに、奥様の介護があります。 その経験をもとに「介護から“介護&自立”へ」が政策の一つ。 もう一つ、「責任ある市議会の実現」を政策に掲げています。 地方議員の不祥事は政務活動費の不正受給問題など様々あり、地方議員はいらないという声も出ているほどですが、・・・
18日 3月 2019
安倍晋三首相は17日に行われた防衛大学校(神奈川県横須賀市)の卒業式で「諸君が強い誇りを持って職務を全うできる環境を整えるため、全力を尽くす」と訓示した。(上)から続く全文は次の通り。◇  本年は9カ国から30名の留学生諸君も卒業を迎える。派遣国、卒業生の数、ともに過去最多だ。留学生の諸君、卒業おめでとう。君たちはこれからもわが国のかけがえのない友人だ。母国に戻っての活躍を大いに期待している。ここ(横須賀市)小原台での厳しい修練の日々は必ずや今後の成長の糧となる。私はそう確信している。ここで育んだ仲間との絆、そして切磋琢磨し、寝食をともにした日々を胸に母国の平和の実現に頑張ってください。いつの日か、みなさんと自衛隊が一緒に活動する日がくるかもしれない。世界の平和と繁栄のため、ともに力を尽くしていこう。・・・
16日 3月 2019
言論テレビ 2019/03/15 に公開 【櫻LIVE】第334回 - 門田隆将・ノンフィクション作家 × 櫻井よしこ 台湾が危ない② 門田隆将現地取材報告 台湾から透かして読む「中国全人代の策略」 常軌を逸した韓国や北朝鮮に目を奪われているうちに、私たちは親日国台湾に迫る危機を見逃しています。台湾人による台湾政治を期待された蔡英文総統率いる民進党は、昨年11月の統一地方戦で惨敗しました。すかさず、中国の習近平主席が初めてとなる包括的台湾政策を発表し、「一国二制度」を受け入れるよう迫りました。・・・ 【右向け右】第252回 - 喜多由浩・産経新聞文化部編集委員 × 花田紀凱 朝島でも日本人は立派だった 3月15日金曜夜10時、第252回のゲストは、産経新聞文化部編集委員の喜多由浩さんです。 韓国の文在寅大統領は、「三・一運動100年」の式典で、「歴史の立て直しこそが重要であり、親日の残滓の清算が課題だ」と演説しました。 慰安婦問題、朝鮮人戦時労働者問題などを持ち出しては日本を批判する韓国ですが、実際、朝鮮半島で当時の日本人はどのような統治を行ったのでしょうか。・・・
09日 3月 2019
言論テレビ 2019/03/08 に公開 【櫻LIVE】第333回 - 金美齢・評論家 × 櫻井よしこ 今、台湾が危ない!日本は何をすべきか 蔡英文総統は中国の圧力を回避できるのか? 反日化する朝鮮半島の動きに目を奪われているうちに、私たちは親日国台湾に迫る危機を見逃していないでしょうか。2016年の総統選で圧勝した民進党は、初めて本省人が政権を取り、女性の蔡英文氏を総統に期待に満ち満ちていました。しかし、学者出身の蔡英文氏の失政が昨年11月に行われた党一地方選で国民党に惨敗しました。・・・ 【右向け右】第251回 - 髙橋洋一・嘉悦大学教授 × 花田紀凱 よい記者、ダメな記者 3月8日金曜夜10時、第251回のゲストは、嘉悦大学教授の髙橋洋一さんです。 官房長官会見での東京新聞記者の質問が話題です。髙橋さんは、記者は自分の意見に質問をかぶせているだけ、と指摘。実は答える側にとっては質問の前に自分の意見を長々と述べる人は対処がラクだということです。意見を演説するために時間を消費してくれるし、その間に不用意な答えをしないよう考える準備ができるからだといいます。・・・
02日 3月 2019
言論テレビ 2019/03/01 に公開 【櫻LIVE】第332回 - 櫻井よしこ × 小野寺五典・前防衛大臣・門田隆将・ノンフィクション作家/西岡力・麗澤大学客員教授 × 花田紀凱 米朝決裂!追い詰められた北朝鮮 文在寅政権は北朝鮮との同化に向けてひた走っています。3月1日は韓国の「3・1独立運動」100周年記念日です。慰安婦問題で不埒な「天皇謝罪発言」を行った文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の訪米の目的は、北朝鮮への経済制裁の緩和を米側要人などに訴えることにあったと言われています。2月27日からは第2回米朝首脳会談がハノイで始まります。朝鮮人戦時労働者訴訟から「天皇謝罪発言」までは、韓国が日本に対し計画的に行ったのではないかという見方もあります。北朝鮮へ爆走する文在寅大統領は、「3・1独立運動」100周年でどんな演説を行うのでしょうか。・・・
潜在情報発掘サイト · 25日 2月 2019
平成31年2月24日、安倍総理は、都内で開催された「天皇陛下御在位三十年記念式典」に参列し、式辞を述べました。
23日 2月 2019
言論テレビ 2019/02/22 に公開 【櫻LIVE】第331回 - 呉善花・拓殖大学国際学部教授 × 櫻井よしこ 韓国壊乱~狂った反日、愚かさの正体 陛下謝罪発言を韓国民はどう受け止めたのか 大韓民国が消滅しそうです。「従北反日」一辺倒の文在寅政権は国際情勢に背を向けて“向こう側”に走っていきます。慰安婦、徴用工の嘘から始まり、感情で判決を出す司法が国と国の条約を破り、レーダー照射事件では証拠を突き付けられても真実を隠し、ついには日本国民の心情を逆なでする韓国国会議長の「陛下謝罪」要求発言まで飛び出しました。・・・ 【右向け右】第249回 - 阿比留瑠比・産経新聞論説委員兼政治部編集委員 × 花田紀凱 報道されない国会 2月22日金曜夜10時、第249回のゲストは、産経新聞政治部編集委員の阿比留瑠比さんです。 安倍晋三首相が自民党大会で「悪夢のような民主党政権」と述べたことについて、岡田克也元副総理(立憲民主党会派)はこれを取り消すよう迫りました。首相に拒まれると「ちっちゃな首相だな」と批判。小沢一郎自由党代表は、「もう一度、悪夢を見てもらわなければならない」と発言。・・・

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