お気に入り情報定期便

お気に入り情報定期便 · 12日 1月 2019
言論テレビ 2019/01/11 に公開 【櫻LIVE】第325回 - 竹田恒泰・作家 × 櫻井よしこ 御代替わりに考える、皇太子様への助言 レーダー照射、韓国が舌の根も乾かぬうちに 御代替わりの時が近づいてきます。安倍首相は年頭会見で、「平成」に代わる新元号は4月1日に公表すると表明しました。新元号の政令は新天皇が署名、公布すべきだという主張を退け、安倍首相は情報化時代の国民生活の混乱回避を優先しました。新元号が御代替わりよりも前に発表された前例はありません。  我が国は立憲君主国ですから、日本国民にとって立憲君主である天皇の譲位は、・・・ 【右向け右】第243回 - 加藤清隆・政治評論家 × 花田紀凱 平成31年の政治 平成31年1月11日金曜夜10時、第243回のゲストは、政治評論家の加藤清隆さんです。 平成31(2019)年は政治日程が目白押しです。 4月には統一地方選、4月30日には天皇陛下譲位、5月1日皇太子様即位、改元、6月下旬通常国会会期末、6月28日大坂でG20首脳会議、7月?参院選…。 衆参ダブル選挙の声も出ています。 消費増税問題、改憲勢力・・・
お気に入り情報定期便 · 05日 1月 2019
言論テレビ 2019/01/04 に公開(全編) <新春特別鼎談> 激動2019 安倍首相が取り組む天命 五嶋龍が生かす情熱、櫻井よしこの憲法改正 新年第1回は、新春スペシャル「激動2019への『宿命』と『情熱』」を放送いたします。 櫻井よしこキャスターと世界的ヴァイオリニストの五嶋龍さんが安倍首相を官邸に訪ねて、新年への安倍総理の『宿命』、 そして五嶋龍さんの『情熱』などを語り合いました。  3人の共通点は「拉致への取り組み」です。安倍首相は就任以来拉致問題を最優先で取り組み、 櫻井キャスターは「拉致被害者救出するぞ!第1回国民大集会」以来拉致被害者の奪還に長年にわたり取り組んでいます。 五嶋さんは世代を超えて拉致問題に取り組むために、大学オーケストラと共演するなど「プロジェクトR」を進めています。 いったい拉致被害者を日本に戻すために何をすればよいのか安倍首相にお聞きしました。新春特別番組をどうぞ、ご覧ください!
お気に入り情報定期便 · 29日 12月 2018
言論テレビ 2018/12/28 に公開 【櫻LIVE】第323回 -田久保忠衛・外交評論家,国家基本問題研究所副理事長 ×櫻井よしこ 世界激動「米中はどこまで戦うのか」 安倍首相のロシア接近は米国の怒りを招くか 今年の「櫻LIVE」最終回は、やはり大御所にトリを務めていただきます。2018年は朝鮮半島有事から始まり、6月にはまさかの米朝首脳会談が開催され、後半は米中が貿易、南シナ海で激突するなどこれまでの世界秩序が大きく揺らいだ年でした。・・・ 【右向け右】第241回 - 柳澤健・ノンフィクションライター × 花田紀凱 勝谷誠彦氏追悼と文藝春秋 12月28日金曜夜10時、第241回のゲストは、ノンフィクションライターの柳澤健さんです。11月28日にお亡くなりになった勝谷誠彦氏は元文藝春秋の編集者で、花田編集長率いる編集部の部員でしたが、その一つ上の先輩が柳澤さんです。 創刊直前の『Emma』編集部で、勝谷さんと初めて出会ったという柳澤さんは『文春オンライン』に次のように書かれています。・・・
お気に入り情報定期便 · 22日 12月 2018
言論テレビ 2018/12/21 に公開 【櫻LIVE】第322回 - 百田尚樹・作家 × 有本 香 ジャーナリスト × 櫻井よしこ 櫻井&百田が語る「いとおしい日本」 読めば日本を好きになる日本通史をめざす! 作家百田尚樹さんが書いた『日本国紀』は、発売1カ月で50万部に達しました。すでに予約段階からネット書店でのランキングがトップを独走しており、『永遠の0』のようなミリオンセラーも間近かもしれません。百田さんがこの本を書いた理由は、ケント・ギルバートさんが語った・・・ 【右向け右】第240回 - 八幡和郎・徳島文理大学教授 × 花田紀凱 ゴーン逮捕の謎 12月21日金曜夜10時、第240回のゲストは、徳島文理大学教授の八幡和郎さんです。 日産のカルロス・ゴーン会長が金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で逮捕されてから一カ月。その衝撃は国内外に広がっています。 八幡さんはフランス国立行政学院(ENA)に留学経験があり、フランスの情勢については詳しい識者です。・・・
お気に入り情報定期便 · 16日 12月 2018
言論テレビ 2018/12/14 に公開 【櫻LIVE】第321回 - ケントギルバート・米カリフォルニア州弁護士 × 田北真樹子・産経新聞正論調査室次長 × 櫻井よしこ 反日と偏見に染まる日本発の英字情報 JPタイムズが徴用工と慰安婦表現を変更  11月30日付けのジャパンタイムズは、これまでで使ってきた「forced labor(強制労働)」を使うことは誤解を招く可能性があるとして、「wartime laborer(戦時労働者)」と表現を変更するお断りを掲載しました。慰安婦問題でも慰安所で「強制・・・【右向け右】第239回 - 阿比留瑠比・産経新聞論説委員兼政治部編集委員 × 花田紀凱 韓国にはもううんざりだ 12月14日金曜夜10時、第239回のゲストは、産経新聞政治部編集委員の阿比留瑠比さんです。 日韓合意に基づく慰安婦財団の解散、旧朝鮮半島出身労働者による日本企業への賠償を命じる韓国最高裁の確定判決、と韓国の無法行為が続いています。 阿比留さんは産経新聞の連載でこう書いています。 〈請求権協定をめぐる日韓交渉では、韓国側が「個人への支払いは韓国政府の手でする」・・・
お気に入り情報定期便 · 08日 12月 2018
言論テレビ 2018/12/07 に公開 【櫻LIVE】第320回 - 櫻井よしこ × 言論さくら組 × 西岡力教授 反日日本人が焚きつけた“徴用工”判決 言論さくら組プラス西岡力教授が判決を裁く またもや韓国大法院は歴史や国際法を無視した“徴用工”と“女子均等挺身隊”判決を決定し、三菱重工に賠償を命じました。韓国政府が認定した“徴用工”は22万6千人(故人も含む)もおり、韓国内で日本企業の敗訴が相次ぐことは確実です。  この判決は、日本の朝鮮半島統治が違法で、慰謝料請求は1965年の日韓請求権・経済協力協定の適用対象ではないという論理構成です。これは2010年日韓併合100年共同声明で反日日本人グループが論理提供したものです。つまり、“徴用工”判決は反日日本人が焚きつけたものです。  12月7日金曜夜9時『櫻LIVE 君の一歩が朝(あした)を変える!』第320回生放送は、選抜さくら組+西岡力教授の2時間スペシャルです。櫻井キャスターを中心に杉田水脈さん、大高未貴さんは反日日本人が焚きつけた“徴用工”判決、田北真樹子さんは反日を巻き散らす日本外国人記者クラブの実態を、・・・
お気に入り情報定期便 · 01日 12月 2018
言論テレビ 2018/11/30 に公開 【櫻LIVE】第319回 - 有本香・ジャーナリスト × 櫻井よしこ 日本は外国人政策全体像を見直す時だ 人手不足に過去最多の外国人労働者が溢れる いつのまにか私達に実感がないまま、日本はドイツ、アメリカ、イギリスに次ぎ世界第4位の事実上「移民大国」になっていました。コンビニの店員や工事現場の労働者も、地方に行けば介護や農業の現場も外国人が働いています。厚生省によれば、 日本には128万人以上の外国人労働者が働いているそうです。深刻な人手不足に対し、政府は6月に「骨太の方針2018」を閣議決定し、外国人に新たな在留資格を設け50万人超の就業を目指します。  「入管法」改正案は21日、衆議院法務委員会で実質審議入りしました。自民党は27日に衆議院で可決し、参議院に送る構えです。野党は改正案が急ごしらえで議論が尽くされていないと批判しますが、相変わらずの審議引き延ばすだけの戦術です。しかし、この法案に対する根本的な批判が保守サイドから燃え上がっています。 「入管法」改正案は、事実上移民の受け入れにつながらないのでしょうか。・・・
お気に入り情報定期便 · 24日 11月 2018
(特別無料配信)【櫻LIVE】第318回 - ダライ・ラマ法王14世 × 櫻井よしこ(全編)言論テレビ 2018/11/23 に公開 ダライ・ラマ法王の説く平和への道 ダライ・ラマ法王が来日しました。昨年は体調不良で来日が中止されましたが、すっかりお元気な様子でした。中国の弾圧が激しくなる中、チベット民族の未来展望は明るくありません。中国の弾圧に負けないためにも、法王は今回の来日でより深い日本とチベットの絆を築こうとしています。心の問題、価値観の在り方を中心に日本の国会議員らと意見交換をし、麗澤大学などで講演をし、・・・ 【右向け右】第236回 - 栁澤共榮・公益財団法人国際人材育成機構会長 × 花田紀凱 外国人労働者問題の現場報告 外国人労働者受け入れ拡大について、様々な問題が指摘されています。 栁澤さんが会長を務める国際人材育成機構は、日本最大の外国人技能実習生受け入れ団体ですが、栁澤さんも政府の方針に対して次のように述べておられます。 〈今回政府が導入しようとしている在留資格制度は、実体としては移民政策の導入です。・・・
お気に入り情報定期便 · 17日 11月 2018
言論テレビ 2018/11/09 に公開 【櫻LIVE】第317回 - 櫻井よしこ × 西岡力・麗澤大学客員教授 × 林いづみ・弁護士 × 有本香・ジャーナリスト × 花田紀凱 緊急特番「言論の自由は守られたのか」 櫻井×植村慰安婦記事訴訟を徹底分析する! 判決は櫻井よしこ氏側の全面勝訴でした。元朝日新聞記者の植村隆氏が書いた慰安婦記事を捏造と思われても弁明できないだろうと書かれて名誉を傷つけられたとして櫻井よしこ氏や出版社3社に対し損害賠償などを求めた判決で、札幌地裁は9日、植村氏の請求を棄却しました。  この裁判で「言論の自由は守られたのか」を検証するために、櫻井さんが闘った裁判を櫻井さん自身が特番として企画しました。特番を決定したのは裁判の判決が出る1週間程前のことでした。裁判に勝とうが負けようが民主主義の根本である言論の自由をいかにして守っていくかを論じたいと櫻井さんは語っています。  言論には言論で戦います。むやみやたらに裁判に持ち込み、司法にことの是非を決めてもらおうとするのは言論人の行為ではありません。朝日新聞や朝日新聞元記者など言論に携わる者としての・・・
お気に入り情報定期便 · 10日 11月 2018
言論テレビ 2018/11/09 に公開 【櫻LIVE】第316回 - ケントギルバート・米カリフォルニア州弁護士 × 櫻井よしこ ケントさんが分析をする米国中間選挙 二分化されていく米国社会は衰退に向かうか 4年ごとの大統領選挙の中間の年には「中間選挙」が実施され、11・6(火)が投開票日です。大方の予想は、上院は共和党、下院は民主党が優勢で選挙戦は最後の追い込みに入っています。クック・ポリティカル・リポートは、民主党が最大で35議席増やす可能性があると予想しています。民主党が23議席増やせば過半数を取り戻せることになります。もは実現が難しくなります。・・・ 【右向け右】第234回 - 生田よしかつ・築地マグロ仲卸三代目 × 花田紀凱 築地・豊洲移転は成功か 11月9日金曜夜10時、第234回のゲストは、築地マグロ仲卸三代目の生田よしかつさんです。 10月11日に豊洲市場が開場しました。 10月6日に最終営業を終えた築地市場と比較して、豊洲市場の使い勝手に関する様々な情報が飛び交っています。 豊洲市場でのトラブルや「設計」についてダメ出しをする声に生田さんはツイッターで、・

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